【稼働】ジャグラーに愛を注ぐメソッド

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ジャグラーへ愛をもって接していても、
それが伝わらなければ意味がない。
順調な出玉推移をしていたマイジャグラーだが、
勢いが途中でとまる。

自分の立ち回りが正しかったと確信したい為、誰が見ても「設定6を打ち切った」という結果を残したい。
300Gハマって少し不安になり、
思い立つ。

AKKY:「Jさん、メイン基板ってどこにあります?」
JKJ:「メーカーや台によるけど、マイジャグはリールの上くらいかな。なんで?」
AKKY:「温めてみます

JKJさんは出玉が付いてき始めると「メインが温まってきた」
とよく言うのでその逆の発想で自分から温めればいい。
何が逆かよくわからないけど。
JKJ:「自力で温めるアホがおるの?wwww」

ジャグラーに愛を注ぐメソッドその1
メイン基板を温める
リール上部のパネルのあたりから自分の温もりを伝える。
するとどうであろう

すぐに光るのである。
そしてBIG。
これが4連くらいするものの、

再び300ハマリ。
出玉はわずかながら増えた。
といったところ。
っていうか、
周りの人が見てくるから
これは続け辛い。
ジャグラーに愛を注ぐメソッドその2
トラっぴを優しくなでる。

メインを温めるのはやはり
不審者に見えるので、
ちょっと違うオカルトを試したい。

GOGOランプを見守る2匹の虎の子たち
「トラっぴ」
彼らを慰めるのだ。
人差し指でスリスリ撫でてあげる。
ここでこの日初めてチェリーREGを引く。
4000Gは引けていなかったチェリーREG。

しかしすぐ200ハマり不安になる。
トラを慰めたつもりが、
逆に怒らせてしまったのかもしれない。
やはりこのやり方もダメだ。
ジャグラーに愛を注ぐメソッドその3
払い出し口刺激する。
最後の手段。
これは、友人から教えてもらった方法。
少し勇気がいる。

まず、
秘部(メダル払い出し口)へ手をやる。
主に中指と人差し指で・・・。

こう

傷つけないように優しく。
そして激しく。
って、
こんな恥ずかしいことを友人は平気でやっていたのか。

しまった・・・。

こんなので光らせてしまった。
と思いきや、

残念なことに3つのオカルトの中でこれが一番効果的だった。
これだけで2000枚は伸びた。

13 BIG

55 BIG

78 BIG

5REG

3REG

出玉は一気に3500枚を突破。
そしてついに、
1G連BIG
この時出玉の勢いも、
興奮も頂点に達した。




何にも代えがたい満足感。
「ジャンジャンバリバリージャンジャンバリバリー」

打てども打てども苦汁を飲まされてきたジャグラー。
いつか楽しいと心から言える日が来ると信じ続け、諦めず打ち続けてきた。
やっと声を大にして言える。
ジャグラー楽しい!!

嬉しくて涙が出そうなくらい楽しい!

合算確率は4300Gで1/90と破格の数値。
ただ、
なんか嫌な予感がした。
スランプグラフのベクトルが、上空を突き抜けるような、そんな線を描いていた。
なんていうか、僕はどうしても
「下ネタ」が終わった後のことを連想してしまった。
やっていたことがやっていたことなだけに。

スランプグラフの形的にも。

時間はまだ昼過ぎの15時半。

案の定その後、
穏やかな時間が訪れた。

要するに、全く出玉が伸びなかった。
何をしてもダメ。

結局閉店までずっと下皿でプレイ。 

絶頂に達した後、
さっさと寝てしまう
お前はそれかと言わんばかりの展開。

そんな、ピロートークのような後半半日。

長かった・・・。
実に長かった。
マジで伸びないのな。
それでも出玉は減ることなく、
閉店を迎えられたことは素直に喜んでおきたい。






投資:9000円
交換:3950枚
りんのすけ:「バケ弱くないっすか?やっぱ設定3すね!」

AKKY:「うっせーよ!!
PUSHを押すといい事起こるかも?

っせーのっ

くぱぁ 

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